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コメ関連データ集/生産

品種別作付動向(米穀機構)

水稲うるち米(醸造用米・もち米を除く)の品種別作付割合を、米穀機構 需給情報DB「水稲うるち米の品種別作付比率の推移」(全国上位20品種・平成8年産〜令和6年産)と、年産ごとの公表資料「水稲の品種別作付動向について」PDF(平成25年産〜令和6年産の 12 年産: 上位20品種の主要産地と前年産の順位、道府県別のうるち/醸造用/もちの作付割合、道府県別の上位3品種〔うるち・醸造用・もち〕)で組んだ。公開面は全国の上位10品種の長期推移と最新年産の上位10品種・全国計、上位20の全年産と道府県別は会員版。公開全品種・県別会員

単位: %(作付面積に占める割合・米穀機構の推計値)/粒度: 全国・道府県(東京都を除く46)・年産・品種/更新周期: 年1回(翌年の春〜秋。令和6年産は令和7年10月公表)

表1 水稲うるち米の品種別作付割合 上位10品種(全国・1996〜2024年産)

年産1位2位3位4位5位6位7位8位9位10位上位10品種計 %
2024年産
令和6年産
コシヒカリ
32.6%
ひとめぼれ
8.4%
ヒノヒカリ
7.1%
あきたこまち
6.7%
ななつぼし
3.4%
はえぬき
2.7%
まっしぐら
2.5%
ゆめぴりか
1.8%
きぬむすめ
1.8%
キヌヒカリ
1.6%
68.6
2023年産
令和5年産
コシヒカリ
33.1%
ひとめぼれ
8.3%
ヒノヒカリ
7.4%
あきたこまち
6.7%
ななつぼし
3.3%
はえぬき
2.8%
まっしぐら
2.5%
ゆめぴりか
1.9%
きぬむすめ
1.8%
キヌヒカリ
1.8%
69.6
2022年産
令和4年産
コシヒカリ
33.4%
ひとめぼれ
8.5%
ヒノヒカリ
8.1%
あきたこまち
6.7%
ななつぼし
3.2%
はえぬき
2.9%
まっしぐら
2.4%
キヌヒカリ
1.9%
ゆめぴりか
1.8%
きぬむすめ
1.8%
70.7
2021年産
令和3年産
コシヒカリ
33.4%
ひとめぼれ
8.7%
ヒノヒカリ
8.4%
あきたこまち
6.8%
ななつぼし
3.3%
はえぬき
2.8%
まっしぐら
2.5%
キヌヒカリ
1.9%
きぬむすめ
1.7%
ゆめぴりか
1.7%
71.2
2020年産
令和2年産
コシヒカリ
33.7%
ひとめぼれ
9.1%
ヒノヒカリ
8.3%
あきたこまち
6.8%
ななつぼし
3.4%
はえぬき
2.8%
まっしぐら
2.5%
キヌヒカリ
1.9%
きぬむすめ
1.6%
ゆめぴりか
1.6%
71.7
2019年産
令和元年産
コシヒカリ
33.9%
ひとめぼれ
9.4%
ヒノヒカリ
8.4%
あきたこまち
6.7%
ななつぼし
3.4%
はえぬき
2.8%
まっしぐら
2.2%
キヌヒカリ
2.1%
あさひの夢
1.7%
ゆめぴりか
1.6%
72.2
2018年産
平成30年産
コシヒカリ
35.0%
ひとめぼれ
9.2%
ヒノヒカリ
8.6%
あきたこまち
6.8%
ななつぼし
3.4%
はえぬき
2.8%
キヌヒカリ
2.2%
まっしぐら
2.0%
あさひの夢
1.6%
ゆめぴりか
1.5%
73.1
2017年産
平成29年産
コシヒカリ
35.6%
ひとめぼれ
9.4%
ヒノヒカリ
8.9%
あきたこまち
7.0%
ななつぼし
3.5%
はえぬき
2.8%
キヌヒカリ
2.4%
まっしぐら
1.9%
あさひの夢
1.7%
ゆめぴりか
1.6%
74.8
2016年産
平成28年産
コシヒカリ
36.2%
ひとめぼれ
9.6%
ヒノヒカリ
9.1%
あきたこまち
7.0%
ななつぼし
3.5%
はえぬき
2.8%
キヌヒカリ
2.5%
まっしぐら
1.8%
あさひの夢
1.6%
ゆめぴりか
1.5%
75.6
2015年産
平成27年産
コシヒカリ
36.1%
ひとめぼれ
9.7%
ヒノヒカリ
9.0%
あきたこまち
7.2%
ななつぼし
3.4%
はえぬき
2.8%
キヌヒカリ
2.7%
まっしぐら
1.9%
あさひの夢
1.6%
こしいぶき
1.5%
75.9
2014年産
平成26年産
コシヒカリ
36.4%
ひとめぼれ
9.7%
ヒノヒカリ
9.2%
あきたこまち
7.2%
ななつぼし
3.1%
はえぬき
2.9%
キヌヒカリ
2.7%
まっしぐら
2.0%
あさひの夢
1.6%
こしいぶき
1.5%
76.8
2013年産
平成25年産
コシヒカリ
36.7%
ひとめぼれ
9.6%
ヒノヒカリ
9.5%
あきたこまち
7.5%
ななつぼし
3.0%
キヌヒカリ
2.9%
はえぬき
2.7%
まっしぐら
1.9%
あさひの夢
1.5%
きらら397
1.5%
76.8
2012年産
平成24年産
コシヒカリ
37.5%
ひとめぼれ
9.8%
ヒノヒカリ
9.5%
あきたこまち
7.3%
キヌヒカリ
3.1%
ななつぼし
3.0%
はえぬき
2.7%
まっしぐら
1.8%
きらら397
1.8%
あさひの夢
1.4%
77.6
2011年産
平成23年産
コシヒカリ
37.4%
ヒノヒカリ
9.9%
ひとめぼれ
9.4%
あきたこまち
7.7%
キヌヒカリ
3.2%
ななつぼし
2.8%
はえぬき
2.7%
きらら397
2.0%
まっしぐら
1.6%
つがるロマン
1.4%
78.2
2010年産
平成22年産
コシヒカリ
37.6%
ひとめぼれ
9.9%
ヒノヒカリ
9.8%
あきたこまち
7.7%
キヌヒカリ
3.2%
ななつぼし
2.8%
はえぬき
2.6%
きらら397
2.1%
つがるロマン
1.6%
まっしぐら
1.5%
78.8
2009年産
平成21年産
コシヒカリ
37.3%
ひとめぼれ
10.6%
ヒノヒカリ
10.3%
あきたこまち
7.8%
キヌヒカリ
3.3%
ななつぼし
3.0%
はえぬき
2.8%
きらら397
2.4%
つがるロマン
1.6%
まっしぐら
1.3%
80.4
2008年産
平成20年産
コシヒカリ
37.7%
ひとめぼれ
10.6%
ヒノヒカリ
10.3%
あきたこまち
8.0%
キヌヒカリ
3.4%
はえぬき
3.0%
きらら397
2.7%
ななつぼし
2.6%
つがるロマン
1.7%
ほしのゆめ
1.4%
81.4
2007年産
平成19年産
コシヒカリ
37.7%
ひとめぼれ
10.4%
ヒノヒカリ
10.4%
あきたこまち
8.6%
キヌヒカリ
3.4%
はえぬき
3.1%
きらら397
3.0%
ななつぼし
2.0%
ほしのゆめ
1.9%
つがるロマン
1.6%
82.2
2006年産
平成18年産
コシヒカリ
37.4%
ヒノヒカリ
10.5%
ひとめぼれ
10.5%
あきたこまち
9.0%
キヌヒカリ
3.3%
はえぬき
3.1%
きらら397
3.1%
ほしのゆめ
2.2%
つがるロマン
1.8%
ななつぼし
1.5%
82.5
2005年産
平成17年産
コシヒカリ
38.0%
ひとめぼれ
10.6%
ヒノヒカリ
10.3%
あきたこまち
9.0%
キヌヒカリ
3.4%
きらら397
3.3%
はえぬき
3.1%
ほしのゆめ
2.5%
つがるロマン
1.7%
ななつぼし
1.3%
83.1
2004年産
平成16年産
コシヒカリ
37.7%
ひとめぼれ
10.4%
ヒノヒカリ
10.0%
あきたこまち
8.8%
キヌヒカリ
3.5%
きらら397
3.3%
はえぬき
3.0%
ほしのゆめ
2.6%
つがるロマン
1.6%
ななつぼし
1.2%
82.2
2003年産
平成15年産
コシヒカリ
36.9%
ひとめぼれ
10.0%
ヒノヒカリ
9.8%
あきたこまち
8.5%
きらら397
4.3%
キヌヒカリ
3.6%
はえぬき
2.9%
ほしのゆめ
1.9%
つがるロマン
1.3%
ササニシキ
1.1%
80.5
2002年産
平成14年産
コシヒカリ
36.7%
ひとめぼれ
9.9%
ヒノヒカリ
9.8%
あきたこまち
8.3%
きらら397
4.8%
キヌヒカリ
3.7%
はえぬき
2.9%
ほしのゆめ
1.8%
つがるロマン
1.2%
ササニシキ
1.2%
80.3
2001年産
平成13年産
コシヒカリ
36.4%
ひとめぼれ
9.9%
ヒノヒカリ
9.6%
あきたこまち
8.2%
きらら397
4.8%
キヌヒカリ
3.7%
はえぬき
2.9%
ほしのゆめ
2.1%
つがるロマン
1.3%
ササニシキ
1.1%
80.0
2000年産
平成12年産
コシヒカリ
35.5%
ひとめぼれ
9.7%
ヒノヒカリ
9.0%
あきたこまち
8.5%
きらら397
4.8%
キヌヒカリ
3.6%
はえぬき
2.7%
ほしのゆめ
2.6%
日本晴
1.3%
つがるロマン
1.3%
78.9
1999年産
平成11年産
コシヒカリ
34.6%
ひとめぼれ
9.3%
ヒノヒカリ
8.6%
あきたこまち
8.5%
きらら397
4.7%
キヌヒカリ
3.5%
ほしのゆめ
2.6%
はえぬき
2.3%
むつほまれ
2.1%
日本晴
1.7%
77.9
1998年産
平成10年産
コシヒカリ
33.6%
ひとめぼれ
8.5%
あきたこまち
8.4%
ヒノヒカリ
8.1%
きらら397
5.4%
キヌヒカリ
3.4%
むつほまれ
2.4%
ササニシキ
2.4%
日本晴
2.2%
はえぬき
2.0%
76.3
1997年産
平成9年産
コシヒカリ
31.5%
あきたこまち
7.9%
ひとめぼれ
7.3%
ヒノヒカリ
7.2%
きらら397
5.3%
ササニシキ
3.5%
キヌヒカリ
3.1%
日本晴
2.9%
むつほまれ
2.6%
はえぬき
1.9%
73.1
1996年産
平成8年産
コシヒカリ
30.6%
あきたこまち
7.4%
ひとめぼれ
7.1%
ヒノヒカリ
6.4%
きらら397
5.3%
ササニシキ
3.6%
日本晴
3.5%
キヌヒカリ
3.0%
むつほまれ
2.4%
ゆきひかり
2.0%
71.5

新しい年産が上。うるち米(醸造用米・もち米を除く)の作付面積に占める割合(米穀機構の推計)。平成8〜17年産の原本は小数点以下を丸めていない推計値(表示は小数1桁)。11〜20位と全年産の上位20は会員版。

図 コシヒカリの作付割合と上位品種の集中度(全国・平成8年産〜) 横軸は左が古く右が新しい(最新は右端の)
0 20 40 60 80 コシヒカリの作付割合(%) 上位5品種の集中度(%) 上位10品種計(%) 2000 2010 2020 コシヒカリの作付割合(%) 上位5品種の集中度(%) 上位10品種計(%) %

表2 2024年産(令和6年産)の上位10品種・主要産地・前年産の順位

順位品種作付割合 %主要産地前年産の順位
1コシヒカリ32.6新潟・茨城・福島1
2ひとめぼれ8.4宮城・岩手・福島2
3ヒノヒカリ7.1熊本・鹿児島・大分3
4あきたこまち6.7秋田・茨城・岩手4
5ななつぼし3.4北海道5
6はえぬき2.7山形6
7まっしぐら2.5青森7
8ゆめぴりか1.8北海道8
9きぬむすめ1.8島根・岡山・鳥取9
10キヌヒカリ1.6滋賀・兵庫・京都10

米穀機構「水稲の品種別作付動向について」の表1。上位20品種の全年産は会員版。

表3 水稲の作付割合(うるち米・醸造用米・もち米・全国計)

年産うるち米(醸造用米・もち米を除く)%醸造用米 %もち米 %
2024年産
令和6年産
95.01.53.5
2023年産
令和5年産
95.01.53.5
2022年産
令和4年産
95.21.23.6
2021年産
令和3年産
95.61.13.3
2020年産
令和2年産
95.41.33.2
2019年産
令和元年産
95.31.43.2
2018年産
平成30年産
95.11.43.4
2017年産
平成29年産
94.71.43.8
2016年産
平成28年産
94.71.43.9
2015年産
平成27年産
95.21.33.5
2014年産
平成26年産
95.71.23.1
2013年産
平成25年産
95.50.93.5

新しい年産が上。道府県別(東京都を除く46道府県)は会員版。

派生指標(当センターの機械計算)

指標値算式
2024年産 コシヒカリの作付割合の前年産差-0.5 ポイント32.6 − 33.1
2024年産 上位5品種の集中度58.2%コシヒカリ 32.6+ひとめぼれ 8.4+ヒノヒカリ 7.1+あきたこまち 6.7+ななつぼし 3.4
2024年産 上位10品種計の前年産差-1.0 ポイント68.6 − 69.6
2023年産 コシヒカリの作付割合の前年産差-0.3 ポイント33.1 − 33.4
2023年産 上位5品種の集中度58.8%コシヒカリ 33.1+ひとめぼれ 8.3+ヒノヒカリ 7.4+あきたこまち 6.7+ななつぼし 3.3
2023年産 上位10品種計の前年産差-1.1 ポイント69.6 − 70.7
2022年産 コシヒカリの作付割合の前年産差+0.0 ポイント33.4 − 33.4
2022年産 上位5品種の集中度59.9%コシヒカリ 33.4+ひとめぼれ 8.5+ヒノヒカリ 8.1+あきたこまち 6.7+ななつぼし 3.2
2022年産 上位10品種計の前年産差-0.5 ポイント70.7 − 71.2

算式: 前年産差 = 当年産の割合 − 前年産の割合。集中度 = 上位5品種の割合の和。直近3年産を表示。

読み方の注意

  • 米穀機構が道府県行政等から情報提供を受けた数値を基に独自推計した作付割合(面積は公表されていない)。コシヒカリ新潟BL・富山BL、あいちのかおりSBL、ハツシモ岐阜SL、ササニシキBL などは元の品種に集約。
  • 北海道は令和4年産から、千葉県は平成30年産から推計方法を変更(それ以前との単純比較はできない旨の申出)。岐阜・香川・福岡は醸造用米を1品種のみ、京都は醸造用米・もち米をそれぞれ2品種のみ、熊本は醸造用米を2品種のみ掲出し、それ以下はうるち米に包含(令和6年産の注)。
  • 道府県別の表は東京都を含まない46道府県。醸造用米・もち米の道府県別上位品種は、掲出品種の無い道府県が空欄(平成25年産は該当の無い道府県自体を載せていない)。平成25年産の道府県別上位品種の割合は整数%。
  • 需給情報DB Ⅱ-1 の平成8〜17年産の比率は小数点以下が丸められていない推計値のまま(当表は原本の値を保持し表示は小数1桁)。平成26年産の上位10品種計は Excel が 76.8%・同年産の PDF と内訳の和は 76.3%(原本の値のまま併記・検算欄)。
  • 上位20品種の割合はうるち米(醸造用米・もち米を除く)内の割合。道府県別作付割合の全国計(うるち・醸造用・もち)とは母集団が違う。
  • 平成22〜24年産は様式の違う PDF(うるち米の道府県別上位3品種〔平成22・23年産〕、主食用米の種類別割合と上位3品種・参考の醸造用米ともち米〔平成24年産〕)から座標で読み、道府県別上位品種と種類別割合に加えた(2026年9月24日追加)。平成23年産の福島は原本が推計値(括弧書き)=品種名に(推計)を付けた。平成22・23年産は全国の品種別割合の表が無く、全国は機構 Ⅱ-1(Excel)による。

今回載せていないもの(一次資料が機械抽出できない・未公表などのため)

  • 醸造用米・もち米の全国の品種別割合(2026-09-24 確認: 令和6年産の PDF は「醸造用米及びもち米についても作付上位の品種を掲出」=道府県別の上位品種のみで全国の品種別割合は無い)
  • 品種別の作付面積(ha)(2026-09-24 確認: 令和6年産の PDF に面積の値は無く割合のみ=機構は公表していない)

次回の公表予定: 公表元の予定表に日付なし。定期公表カレンダー

出典

  • 米穀機構「水稲の品種別作付動向について」(平成25年産〜令和6年産の PDF 12 本と平成22〜24年産の旧様式 PDF 3 本)(https://www.komenet.jp/data/jishuchousa/hinsyu/・PDF(座標で復元))
  • 米穀機構 需給情報データベース 2.米の生産関連情報 Ⅱ-1 水稲うるち米の品種別作付比率の推移(平成8年〜令和6年産・Excel)(https://www.komenet.jp/data/jukyuudb/jukyuudb2/・HTML→Excel)

取得日: 2026-09-24。更新周期: 年1回(翌年の春〜秋。令和6年産は令和7年10月公表)。原本 18 本を保存。

当センターの検算(2026-09-24T11:39 一致 6・不一致 0・改定 0・照合なし 1)
照合の行(日本国勢図会との照合)は、一次資料から取った値を、日本国勢図会(二次資料)の値と突き合わせた結果です。
  • 一致 品種別作付比率(機構 Ⅱ-1): 上位10品種計・上位20品種計 = 内訳の和(29 年産・小数1桁の丸めの積み上げ ±0.5/±1.0) 58 組 検査・不一致 0 [](最大の差 0.50)
  • 一致 品種別作付動向 PDF(各年産の公表資料・上位20品種と計)= 需給情報DB Ⅱ-1 の同じ年産(別公表面・品種名と比率) 264 行 突合・比率の不一致 1 [(2014, 'top10', '76.3', '76.8')]・品種名の不一致 0 [](平成26年産の上位10品種計: PDF 76.3・Excel 76.8。内訳 10 品種の和は Excel でも 76.3 で PDF と一致=Excel の計の側の誤記とみられる。原本の値
  • 一致 道府県別作付割合: うるち米+醸造用米+もち米 = 100(12 年産×46 道府県+全国計・丸め ±0.2) 580 行 検査・不一致 0 []
  • 一致 道府県別上位品種: 上位3品種の割合の和 = 3品種合計(うるち・醸造用・もち×12 年産×道府県・丸め ±0.2。整数%の平成25年産は ±1.5) 1507 組 検査・不一致 0 []
  • 一致 道府県別上位品種: Σ道府県の「全国の作付面積に占める割合」= 100(46 道府県がそろう組。各県 0.1 刻みの丸めが積み上がるので ±1.5) 16 組 検査・不一致 0 [](最大の差 0.3)
  • 参考 掲出品種の無い道府県(全国シェアも空欄)がある組は Σ が 100 に届かない(原本のとおり・補完しない) (年産, 種類, 道府県数, Σ)[(2024, 'jozo', 43, 99.8), (2023, 'jozo', 43, 100.1), (2022, 'jozo', 42, 99.7), (2021, 'jozo', 43, 100.2), (2020, 'jozo', 41, 99.9), (2020, 'mo
  • 参考 全国計のうるち米・醸造用米・もち米の割合(道府県別作付割合の表)と上位20品種(うるち米内の割合)は母集団が違い恒等式は無い 2024年産 全国計 うるち 95%・醸造用 1.5%・もち 3.5%(上位20品種の計 78.7%はうるち米内)
  • 参考 平成22〜24年産(旧様式): 上位3品種の割合の和 = 3品種合計(±1.5 ポイントの丸め。外れは原本内の不整合=値はそのまま載せて併記) 154 県・年産・種類 検査・外れ 1 [(('2012', '栃木', 'uruchi'), ['75', '17', '6'], '86')]
  • 一致 平成24年産(旧様式): 種類別割合 主食用+醸造用+もち = 100(±0.3) 45 道府県 検査・不一致 0 []
  • 照合なし 日本国勢図会との照合 図会に品種別作付割合の表は無い(対象外)

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改定履歴: 2026-09-21: 初版(一次資料から表化)